伝言板
2009 / 10 / 19 ( Mon )

< Seiちゃんへ ・・・ Hirokoより >


 「 連絡をください。待っています。 」 

 

一時、 体面を憚る両親の圧力や懇願に グラついたのは事実。 
でも、 Hirokoさんは、「 自分にはあなたしかいない 」 と確信をした。

全く連絡のつかない状況のなかで、
ふと このブログを2人で見ていたことを思い出し、
藁をもすがる思いでSeiさんへの呼びかけを私に依頼してこられました。 

Seiさん、もしこの記事をご覧下さったら彼女に連絡をしてあげて下さい。
メールの文面から察するに、 とてもお辛い毎日をお過ごしのようです。
私への依頼も、 彼女にとってはとても勇気の要ったことではないでしょうか?
文面も少し乱れ ( ゴメン ) 切迫したものを感じました。
結納には出席せず、状況はとても混乱している様子です。

彼女は大きな決断をしてアナタを求めています。
受け止めてあげてください。  

 

この記事を読んでくださっている方は、ナニ?・・・と思われたことだろうと思います。
・・・こんな使い方もアリなのかな。

お役に立てれば幸いです267

 

 

 

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