年の瀬
2009 / 12 / 30 ( Wed )

食材を両手に抱えた人で賑わう喧騒から少し離れると、普段よりも静かです。
年の瀬なんだなー、というカンジ。

歩いていて、鳥のキレイな囀りに思わず足が止まりました。
姿を探すと、庭木の枝に刺してあるミカンをメジロがつついていました。
しばらーく見上げて、
好きな人の小言のようにいつまでも聞いていたくなるようなカワイイ声だなんて思いながら、
久しぶりのお休みに寛いでいます。

「 ナニのんびりしてんだよ! 年賀状をどうすんだよ! 」
 ・・・という声もどこからか聞こえてくるような気もしますけど・・・
あ~~~!
また今年もかよっ、
何やってんだ、自分!
もう手書きにこだわるのやめるから!(涙目)



今年も残すところあと1日、
新年を迎える準備はもうお済みでしょうか。

2009年はあなたにとってどんな1年でした?
忘れられない年、
忘れたい年(笑)、
悲喜こもごも様々で・・・あー・・・( 聞くんじゃなかった263

当方、おかげさまでなんとか無事こうして1年を過ごす事ができました。
超スローペースの更新にもかかわらず、心配してくださったり励ましてくださったり、
ご厚情本当に感謝しています。 
心からありがとうございました。m(__)m

また、来る年もどうぞよろしくお願いいたします。




予報によると、この年末年始は荒れた空模様になるとか・・・。
各地で暴風、雪、などの注意を呼びかけていますけど、どうぞお気をつけてくださいね。
また、学生さんは季節性のインフルエンザにも注意して、
追い込みのこの時期を後悔のないようにがんばってください!
もう一息ですよ!


では、どうぞ良いお年を2 




                   
                 東山魁夷   年暮る

                                                                                                  
                                            2009、12、30

スポンサーサイト



15 : 54 : 57 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
冬の青空
2009 / 12 / 29 ( Tue )


美術展系の記事を「 また後日 」としたままだとの ありがたいご指摘をいただきましたので(笑)、
とにかくご報告だけ今年のうちに。
( 駆け足&テキトーでスミマセーン! )


                           ロートレック 

bunnkamura  「 ロートレック 」

率直に言って、サントリー美術館でのロートレック展の余韻がまだ残っているので、
時期をずらせばいいのになと感じました。
サントリー美術館のそれは、絵画を見せるだけではなくて魅せる、
そして絵画の展示のみならず、その空間も含めたプロデュースで、
小洒落た遊び心もあり思い切り余裕かましてる。 (あはは
展覧会自体がひとつの作品のような突き抜けた展覧会。
切り口が違うのだろうから比較をしないようにとは思ったのですけど。

見ていてふと、ぼちぼちどこかでドガ展でもやってくれないかなーと思いました。




サントリー美術館  「 清方ノスタルジア 」

「 市井の風懐に遊ぶ 」 というワードのとおり、
官展の大作主義から、卓上主義 ( ふーん、,こんなコトバがあるのねー )へ。
こちらの肩の力まで抜けてくるようで自由でいいなあーと思いました。

個人的には敢えて人物が登場しない「 他が袖屏風 」 が好きでした。
しかし、あの屏風「 妖魚 」の引力はなんなんでしょう?


妖魚、鏑木清方 


昭和47年に93歳で逝去されているんですね。
金魚売りなど、江戸情緒あふれる下町の情景、
実際に見たことはないのにナゼか懐かしく感じます。
なるほどノスタルジアです。




          清方3 
          赤い下着には 「 ・・・カンベンしてよ263 」 と思うのに、
          赤い長襦袢に萌えるのはナゼなんだろうと思う今日この頃。






以前、下町情緒あふれる某所某食堂へ足しげく通っていたことがあるんです。
夕方ともなれば店内の一角にご近所の常連さんが三々五々自然に集って、
TVを見たり新聞を読んだり、その日の出来事を話したりする光景を
見るとはなしに目にしていました。

何度行ってみても同じメンバー、 いつ見ても同じ席。
頼みもしないのに出てくるビール、
頼みもしないのに出てくるメニューにない食事、
そこにいるのが当たり前のように椅子に座る人、
ここに座ってもいいのかな、なんて躊躇のカケラもない人の間、

何年前もきっとそのままだったのかもしれない、
何年後も多分そのままなのかもしれない、
遠い異国の光景を見ているような錯覚、
とてもとてもきれいで
いいなあーと思わず見とれていました。

そうした雰囲気を満喫しながら
時折TVに目をやりつつ何気ない顔してゴハンを食べていたのだけれど
実は胸にキュンキュンきてたりして、
あるとき不覚にも感極まってポロリときて、味が分からなくなりました。
それからなぜだか1度も足が向かなくなった。
そんな事を思い出しました。





     091210_1803~0002      091210_1916~0002 



ふと出た街はイルミネーションで美しく輝いていて、
人の行き交う笑顔もまた輝いて見える。
向かう足の先に待つ人のいる幸せ・・・!

がんばってるんですけど、こういうときやはり人恋しいですね
キモチのブレーキが効かなくて困ります。 (^^ゞ




年末年始は天候が少々荒れるとTVで言っていたのですが、
今日はコチラは雲ひとつない気持ちのいい冬の晴れ日です。

暖かい年の瀬です。



 

           



14 : 41 : 45 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
Merry Christmas ♪
2009 / 12 / 24 ( Thu )


一昨日、冬至ということで柚子湯につかり、
昨日は天皇陛下のお誕生日で一般参賀、そして記帳。
(もの凄い人でした。)
そして今日はクリスマス・イブですね。
なんだかキモチの上であちこち忙しいような気もしますが、
ここへきていよいよ今年も押し迫ったなぁと実感しています。
この慌しさが年末らしさですね。




     2009,12,mikimoto      091210_1803~0001


今日の産経新聞で、西川りゅうじん氏がクリスマスについて
素敵な記事を書かれていました。
中に初めて知る事柄も多くて、興味深く読みました。

クリスチャンでもないのに、なぜキリストの誕生日を
祝わなければならないのかと思う人に
「 実はクリスマスはキリストの誕生日ではない 」

起源はキリスト教が成立する以前のローマの太陽神信仰に由来するのだそうです。
冬至から太陽の日照時間が長くなっていく事で
太陽の甦りの頃としてもともと民衆に根付いた祝日だったのを、
当時のキリスト教の指導者たちが同教を広めるために
生誕の日として祝うことにしたのだとか。
なので、日の出ずる国日本にはぴったりのお祭りと言えるということです。
クリスチャンでない方、ご安心を!

また、クリスマスはカップルのための日でもある、とも。
日本でも、昭和の初年には既に恋人とデートをする日になっていたそうです。
ほほーう、当時のモボ・モガ・・・今のおじいちゃまおばあちゃま・・・
いえ、ひいおじいちゃま、ひいおばあちゃま・・・?
ま、そういう年代の方々もそ知らぬ顔して
実はこの日はそんな風に洒落こんでいたワケですね。
うんま~!
なので皆さん、何も後ろめたさを感じるコトはありませんよ。
家でケーキばっか食べていないで どうぞデートしちゃってください。

     
    

毎年のコトだなんて思いながらも、
やはり素直に魔法にかかりたくなる日、
世界で1番大切な人と どうぞ素敵な聖夜を!

    Merry Christmas ! 


           2009,12,mikimoto3

19 : 39 : 43 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
あと10日
2009 / 12 / 21 ( Mon )

ふと気がつけば12月ももう下旬、 今年も残すところあと10日。
街も年の瀬らしくなってきました。


           091210_1920~0001  

今年こそは静かに・・・と思っていたのに、
やっぱりこの時期になるとすっかりウレシくなってチョーシに乗ってしまい、
ついつい寝不足が続いて風邪をひく・・・というパターンをまた今年も繰り返しています。
もう、何やってんだ、自分!

そんな感じでupしそびれていた催しです。

国立新美術館、「 ザ・ハプスブルグ 」

コチラでの会期はもう終了したのですが、
この後1月6日から京都国立博物館で開催の予定。

ヨーロッパに600年にわたって君臨したハプスブルグ家ゆかりの巨匠のみならず、
伊・独・西・蘭・絵画の代表作を加え、
16世紀から18世紀にかけての西洋美術の系譜を辿る催しなのだそうです。

平日の雨天、夕方を選んで行ったのに、入場をためらうほどスッゴイ人でした。
ナゼなんだろう・・・と不思議に思ったのですが、公式HPを見て納得、
TVでCMを流していたんですね。      
ひょっとしたら今頃は関西方面でガンガン流れているのでしょうか。

個人的には、宗教画やポートレイトの肖像画でなく、
画家が語りだすベラスケス以降にしか興味がわかないのが残念でしたが、
やはりお金をかけているだけのことはあるのではないかと思いました。
公式HPが充実していてキレイなので、
画像や詳細はそちらでご覧になった方が楽しめるかと思います。

公式HP ⇒ コチラ

わけても人が多かったのは、オーストリア皇妃エリザベートの肖像画と、
スペイン王女マルガリータの前でした。
うんもー、皆さんたら美人が好きなんだからああー、なんて思ったのですが、
その悲劇的な人生を知ればとても微笑んでなどいられませんよね・・・。、(シュン)

エリザベート皇妃は暗殺、
マルガリータ王女は16歳で嫁ぎ、21歳で第4子(!)を出産時に死亡。
しかも子供は4人中3人が1歳未満で亡くなっているという悲劇。
・・・しかし、日本人に比べていかに成長が早いとはいえ・・・
16歳から立て続けに4子を出産とは・・・!
なんとも痛ましいなあとコトバを失いました。

ところで・・・!
HPにも堂々とある 「コラボレーション」 とはなんでしょう???
タカラヅカ~! 池田理代子~!
ソレってただモティーフにしてるだけだから!
ぜーんっぜんコラボじゃないってばー!!

もうね・・・、率直に言ってこういう自称コラボがたくさんぶら下がるほど、
折角の展覧会の価値を下げてしまうような気がするんです。
日本人の常識や良識や品位まで。
やめてほしいなあーこういうの。

案の定、会場出口で待ち構えているグッズショップには・・・
ワケもなくプチポアンのバッグ~~~! 
チョコのデメル~~~!
池田理代子氏のリトグラフ~~~!( 価格は8万数千円!お好きな方はお早めに~ )
もう、なんでもありーの! (涙)



    091114_1558~0001      マルガリーテ王女
   エリザベート・・・、どうよ・・・?  マルガリータ王女の漫画化リトグラフも絶賛販売中



漫画は日本独自の優れた文化だとの認識はあるので、
それをどうこう言ってるワケではないんです。
ただ、ここへもってきての露骨な商売はないだろうと思うんです。
絵画も、また観覧者も尊重する企画であってほしいなと いつも願っているのですが・・・!

関西方面ではどうなんでしょう?


画像をうpしたところでチカラ尽きてしまいました~。
他の展覧会の記事もと思っていたのですけど、また後日ということで。


ここ最近、日本海側は雪マークですね。
いいなぁロマンティックで・・・。
コチラの最低気温は2度だそうですが、雪の気配はまだありません。

みなさまお風邪にご注意くださいね ♪

ではでは!




23 : 08 : 25 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
約2000年前
2009 / 12 / 04 ( Fri )

「 皇室の名宝展・Ⅰ期 」を見そびれてしまった反動なのでしょうか・・・、
なかばヤケ気味で、実はあまり興味のなかった国立西洋美術館で催されている
「 古代ローマ帝国の遺産 -栄光の都ローマと悲劇の街ポンペイー 」展に行きました。


                                   091104_1451~0001
 

人類史上、比類ない長さと広さを誇った古代ローマ帝国の誕生から繁栄の極みを、
美術品と考古資料で紹介し、
300年にわたってほぼヨーロッパ全土に栄光を維持させた秘密に迫るのだそうです。

会場では、西暦79年南イタリアのヴェズヴィオ火山の噴火で埋まった都市ポンペイの、
当時の豊かな暮らしぶりがヴァーチャル・リアリティー映像で再現されていました。
  
海に臨んだ広い開口部の家、水盤に流れる水の音を聞きながら寝そべって楽しむ食事、
色鮮やかな壁画の小部屋・・・、
ただの瓦礫や出土品がリアルで色鮮やかに再現されて、
その生活の豊かさを具体的に実感しました。
こんな時、映像はホントに有効だと思います。
色褪せた出土品を見ながら、頭の中で当時に思いを馳せるのもいいけれど、
いろんな人がこの分野の醍醐味をこうしてスッと知る事ができるから。 


                                 img06-7_convert_20091204083656.jpg


ところで、ナレーションでは壁画の小部屋のことを
「 ・・・憩いの間だったのでしょうか? 」 と曖昧な表現で解説をしていたけれど、
「 う~ん、ま、そりゃ憩いと言っちゃー憩いだけどさー♪  
 あの狭さがいいのかもねー。 
 でも壁画の仮面の目が気になってちょっと集中しにくいかなー?」 とか、
「 寝そべって食事を楽しんで、そのあと庭に出て一緒に海を眺めて、
 壁画の小部屋で△◇△~♪    そ・れ・い・い・! 」
・・・などというようなコトを思ったのは私だけなんでしょうか・・・。
「 ”黄金の腕輪の家”? あ、それ分かるー。 
 そういう趣味はないけれど、
 キモチ的にはぶっちゃけ手錠でもしておきたいもんねー。」 ・・・とか?

・・・そんな事を楽しく考えている自分自身にふと気付いて、
右を見て左を見て、周りを見回したら、なぜか皆苦みばしったような表情の人ばかり。
・・・ウレシそうなのは私だけ??? 
ひょっとしてちょっとイメージを展開しすぎちゃったってコト・・・?
あーーー!!!(//▽//)



図録とVRのDVDのセット販売などもあるようです。
12月13日(日)まで。

この後は月が替わって、年明け1月6日から愛知県立美術館に巡回の予定だそうです。
(あ、愛知行きたーい!味噌煮込みうどん~!+モーニング~!)


詳細は公式HPでご確認くださーい。 ⇒ コチラ





今日は気持ちの良い晴天でしたが、昨日は終日冷たい雨が降りました。
また明日は雨の予想だそうです。

昨晩、この冬初めてストーブをつけました。
そして、ビシッとヤカン ( ケトルとは言わないぞ!) を乗せてます。
・・・エアコン? とーんでもない!
人間が原始的なもので、赤々とした火が見えないとどーもチョーシが悪いんですよー。
古代ローマの人のほうが余程文化的な生活を送っていたのかもしれませんね!

ではまた~!


22 : 47 : 12 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
南天の実の赤
2009 / 12 / 02 ( Wed )

気がつけばもう師走。
今年も残すところあと数日・・・、え!?・・・数日ぅー・・・?
時の経過を感じるいとまもないこの慌しさ、去年はこんなに気忙しかったかな・・・。

この時期に新卒の就職内定率が6割程度、
高卒にいたってはなんと約3割というこの心まで寒くなるような厳しい社会、
自分で能率を上げるしかないとは言え・・・・・いっそがしいなあああーーもう!


で、見るコトができなかったんですよ・・・。
国立博物館、「 皇室の名宝展 」のⅠ期を・・・263

もう茫然自失・・・、待ちに待って、今年1番楽しみにしていた催しだったのに・・・(涙目)
Ⅱ期には かろうじて行きましたが、
平日の雨天にも拘わらずスッゴイ人・・・!
人の頭の隙間から、「 春日権現絵巻 」の鮮やかな色彩がチラリと見えたような気がする!
そして教科書でおなじみの聖徳太子像を見て、
やっぱり1万円札は聖徳太子が相応しいと思った!(ん?)




      091119_1430~0001      091119_1654~0001
        1期~~~!            ライトアッップもなかなか♪


     

天皇陛下御即位20年を記念して開かれたこの展覧会は、
皇室に伝わる御物をはじめ、宮内庁所蔵の諸作品のなかから特に名高い名品が選ばれて、
Ⅰ期は江戸時代から明治時代までの絵画と工芸品が中心、
Ⅱ期は古代から江戸時代までの考古、絵画、書跡、工芸品で構成されるという事でした。

Ⅰ期 はもうそりゃ全てですが、わけても83年ぶりに一堂に会するという
伊藤若冲の「 動植綵絵三十幅 」 は是が非でも見たかった・・・!
10年の歳月をかけて描かれた作品を年代順に展示ということで、
いろんな意味で興味深いだろうし・・・、
いや、そんなことよりもただただ圧巻であっただろうなーと、ホントに残念。




            s-4Jul2408.jpg



   

短期の展示にも拘らず、たしか11月25日には入場者が40万人を突破と聞いたので、
天候曜日に関係なく相当な人だったようです。
が、しかーし! その大半は年配の方。
ヒマとお金を持て余して、実にパワフル!
勝手な意見で申し訳ないけど、混雑が予想される催しは会期の半分でも3分の2でも
年代で入場者を分けてもらえないだろうかと思う。

混みあった会場で流れを促すスタッフの声には聞こえないフリ。
若い人のところを狙って強引に割り込んでは、「 なんだよ! 」と逆ギレしながら威嚇。
その元気ハツラツな傍若無人さにはいつも驚かされてばかり。

きっちり入場者数を制限するとか、
映画館のように時間予約制にするとか、
学校や仕事が終わってから行けるように、開館時間を延長するとか・・・。
ふと思いついたことをつらつら書いちゃったケド、いろいろ方法はあるんじゃないのかな?
また、バスやタクシーじゃないのにシルバーパスやシルバー割引ってどうなんだろう。
やっぱり学生にこそ広く門戸を開放すべきだと思う。
「 明日は病院にいく? それとも美術館にする? 」 ・・・そんな場所になっているというのに。

余談ですが、知人の親のJALの手厚い企業年金の額を聞いてアゼンとしました。
若い社員は再建に向けて
「 頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。」と、
手書きのメッセージを乗客に渡しながら涙をうかべて頭を下げていました。

また病に倒れた知人の息子は、週末は病院に付き添って泊り込み、
平日は家庭教師や単発のバイトで糊口をしのいで、
喘ぐように苦戦しながら それでも将来を摑もうと必死で勉強している。
因みに彼は、都内有数の進学校のまだ高校生。

”こども手当”で少子化がどうにかなるとは到底思えないんだけど・・・。



暦の上では もうじき大雪ですね、そして冬至。

みなさん、好きな人と温かいお鍋でもつついちゃったりして、
心身ともに暖まって お風邪など吹き飛ばしてくださいねー!
           
で・は・!


21 : 22 : 58 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
| ホーム |